1933年(昭和8年)1月

水谷建材株式会社の前身の事業が創業

1960年(昭和35年)12月

水谷建材株式会社を設立

1963年(昭和38年)8月

水谷建材本社ビルを桑名市内に建設

1968年(昭和43年)1月

山砂利プラントを桑名市内に建設

1972年(昭和47年)12月

水谷建材本社(青雲ビル)を現在地に建設

1973年(昭和48年)12月

名古屋支店を開設

1977年(昭和52年)12月

社名を水谷建設株式会社に変更

1979年(昭和54年)4月

東京事務所を開設(現東京支店)

1995年(平成7年)12月

東日本支社を現在地に建設(現東日本事業部、東北支店)

1998年(平成10年)1月

福岡事務所を開設(現福岡支店)

2000年(平成12年)11月

土木本部ISO9001に改定(現総合土木事業部)
土木本部ISO14001認証取得(現総合土木事業部)

2000年(平成12年)11月

土木本部ISO9002認証取得(現総合土木事業部)

2010年(平成22年)10月

OHSAS18001認証取得
ISO9001、ISO14001を全社にて認証取得

2011年(平成23年)12月

会社更生手続開始

2013年(平成25年)3月

更生計画の認可決定

2019年(平成31年)1月

会社更生手続終結

2019年(令和元年)9月

ISO 45001認証取得(OHSAS 18001からの移行)

土木分野を中心に多彩な事業を展開してきました。

昭和8年、水谷一三が桑名において土砂の採取販売を営んだ創業期。昭和21年には土木工事を手がけ戦災復興工事にも着手。その後、大型機械、特殊車輛などを導入い機械化土木工事の先駆けになると同時に、 昭和35年には水谷建材(株)を設立。事業の発展と ともに大型建設機械による効率化、省力化を推進し、昭和52年「水谷建設(株)」へ社名変更し、今日にいたっています。こうして大型重機土木の専門会杜として、国内有数の実力を備えた企業へ と着実に成長を果たしてきました。事業内容にお いても、ダム、空港、道路、用地造成などの大規模 工事をはじめ、元請としての土木ー式工事へも業務を拡張。水谷建設が手がける土木工事の領域と規模は、今も確実に広がり続けています。