技術革新と品質・安全確保に努め
公正で迅速な企業活動を通して
地域、社会に貢献してまいります

水谷建設株式会社 代表取締役社長
堤 節夫
堤 節夫

水谷建設は1933年(昭和8年)の創業以来、90年近い歴史の中で大型重機を使用しての機械土工を中心とする大規模土木工事で、日本全国の多くの社会インフラ整備に携わってまいりました。また、約50年前から海外での工事にも携わり、現在も継続的に海外での事業実績を積み重ねております。私たちが手がける土木工事は、ダムや高速道路、発電所などの重要インフラの構築に欠かせないものであり、常に社会的な使命感を持って事業に取り組んでおります。これからも私たちは、長年にわたって培ってきた「現場主義」と「迅速な対応」による<安全と信頼>、そしてICT施工(情報化施工)をはじめとする<技術革新>、また、コンプライアンスの遵守とコーポレートガバナンスの強化に努めてまいります。
そして、社員が生き生きと働ける環境の創造、次代を担う人材の育成を通じて会社や事業の活性化を図るとともに、高い技術力と施工能力を持った強い企業を目指して、企業価値の向上に努めお客様や社会のニーズに的確に応えられるよう全社一丸となって取り組んでまいります。

神流川ダム
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